音と波乗りの世界
- Moto
- 2024年4月12日
- 読了時間: 1分
今日は4/6日、4/7と2日間にかけて行なったCrossingBridges上映イベントの雰囲気とやってみての感想を書いてみようと思う。
Liveや生演奏での音の表現や、映像作品での表現はその空間を作る上で大事なんだと改めて感じた。

何より今回制作したサーフムービーは、ストーリーというより質感とか感覚的に楽しんだり、その場にいて感性に触れられるような物になれば面白いのかなって思っていたからある程度抽象的なんだけど、
そこに音楽を聴いたり見たりする空間があることで世界観が広がるのが不思議だった。

色々なミュージシャンやアート出展者の協力のもとに実現したイベントだった。
なれないことも多々あったけど、フェス的なボリュームで楽しい2日間だった。
今回来てくれた人はサーファーだけじゃなく、サーフィンを知らない人もたくさんいたけど、共感が生まれて、また新たなクロッシングブリッジができたら嬉しい。
Moto
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